※1 ウソ。今回が初めて。
※2 FC会報で『本名でFDに登場する義務』を背負った悲劇の男。しかしその後の展開によりハチポチ本編への出演は不可能になった。そのお詫びに今回の登場となる。ちなみに勝手に登場させているので、その発言等は実在の新橋テツユキとは無関係である。
※3 FC会報で『本名でFDに登場する義務』を背負った悲劇の女。しかしその後の展開によりハチポチ本編への出演は不可能になった。そのお詫びに今回の登場となる。ちなみに、採用された回はペンネームが記載されていなかったので『P.N.なし子』として登場しているが、その正体は──。
※4 企画者・加納がいくつか提示したタイトル案で岩清水がイチオシしたタイトル案。このため加納は軽いノイローゼとなり「もう『うそさん』でいいんじゃ……」と口走ったほど。岩清水は『ハチポチ』に決まったことを根にもっているらしい。
※5 L&Dは最初に3人の主人公から1人を選んでからスタートする。公には口にしていないが、3人の主人公の素体は同じで、生まれた時期と状況変化が起きた時期が違うだけだったりする。
※6 近々脚本家になる某氏から「相変わらずやりたい放題ですな」と言われたネーミング。ルールに従って収まりの良い名前に決めただけで他意はないのにヒドイ言われようだ。
※7 40歳前後を『ババァ』呼ばわりするロミオはきっと地獄に堕ちる。
※8 L&Dは学園編以外にゾンビ編、SF編、殺人鬼編へ分岐する構造。林間学校は殺人鬼編への導入となり、初日の夜にバツンバツン人死にが出る話となっている。
※9 ウソ。言うほど満載じゃない。
※10 地獄に堕ちなければ堕とされる。むしろ堕とされろ。
※11 1986年に誘拐された三井物産マニラ支店長(当時)。4ヶ月半ほど監禁されたが無事に解放された。現在は故人。
※12 これは実際に『ハチポチ』をご購入いただき、隅々までプレイしていただいてその目でご確認ください。
※13 ウソ。
※14 ナチュに主役が務まったか否かは実際に『ハチポチ』を(以下略)。
※15 鳩子=西輪鳩子。詳しくはL&Dのキャラ紹介ページを見よう。
※16 豆知識。新橋は鳩子好き。
※17 新橋は文字通り突撃して散ったのでタイトルから『新橋』が消えた。
※18 若い人おいてけぼり。
※19 新橋は行方不明。きっと園美に……。
※20 なし子単独は初めて。
※21 『相撲』とか『女相撲』とか略すのはやめてください。それはもう別物です。女雪相撲は野球賭博や八百長とは無関係です。でも無気力相撲はあります。
※22 女雪相撲は徳俵が4つ置かれているだけで、別にそこから出ても負けにはならない。
※23 侘助のビンタには愛がない。
※24 本当に『そーゆーゲーム』なのかは(以下略)。
※25 侘助は1年なので、説明役は4年になってから。
※26 侘助へのビンタ=にゃふん、というくらい一部に浸透した悲鳴。侘助の『にゃふん』が聞けるのは女雪相撲だけ!
※27 漆黒の闇で蠢かないだけ良い。ちなみに『じゃんまげ』の発売日記念更新の形式には元ネタがある。
※28 便利な言葉。他には『それはそれとして』などがある。
※29 主役のクセに小物っぽいと定評がある侘助。
※30 別に鬼百合のセリフ前後で3年経ったわけではない。
※31 ふわっふわしたことばかり言っていては面白さが何も伝わらない好例。
※32 優しいマイの海は、その優しさ故に目立たない存在になってしまって可愛そう。
※33 企画が決まった早々、岩清水はどのスチパンキャラならまわしを締めさせて大丈夫なのか桜井に確認を取ったらしい。
※34 別に三ツ葉黒は語尾にニャーニャー付くキャラではない。
※35 佐萌道は語尾にダスが付くキャラダス。
※36 女雪相撲のデバッグ中、桜井が『侘助のモデルってわたしですよね!』と言い出しノイローゼになりかけた。さらに今回のハチポチで「自分がモデルの侘助と自分が作ったルアハが掛け合いしていて頭がヘンになりそうです」と泣き言を言い出す始末。大丈夫、何度も言うように侘助のモデルは桜井ではない。
※37 ちょくちょくいる。作者がサブヒロインに入れ込みすぎてメインヒロインの影が薄くなるよりは恵まれている。
※38 公式HPキャラ説明がとても主役の説明とは思えないと定評のある侘助。
※39 別に第三帝国を作ろうというわけではない。人を見た目で判断してはダメ。
※40 本当に錦具大牙が(以下略)
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